維新恋華 龍馬外伝 (初回生産版) - PSP



維新恋華 龍馬外伝 (初回生産版) - PSP

維新恋華 龍馬外伝 (初回生産版) - PSP

発売日:2010-11-25
商品詳細・現在価格
カスタマーレビュー

維新恋華 龍馬外伝 (初回生産版)
<br>■初回生産版とは<br><br> お値段据え置きで、初回生産版だけの豪華おまけシナリオを収録!<br> <br> <br> ■内容<br> <br> ◎恋華シリーズ最新作は、「坂本龍馬」!<br> 幕末が舞台の「恋華シリーズ」が、今作では新たに『維新恋華』へと進化、幕末~明治の荒波の時代に。<br> プレイヤーは、土佐に生まれ育った少女となって、坂本龍馬をはじめとする名だたる英雄たちと出会い、<br> 物語を通じて彼らと愛を育んで行く恋愛アドベンチャーゲーム!!<br> <br> ◎史実通りか、新たな道か。結末はプレイヤー次第!<br> 登場人物は「坂本龍馬」の他、「高杉晋作」、「沖田総司」、「中岡慎太郎」、「河上彦斎」と、有名にして魅力的な面々が揃いました。<br> 各々の人物との物語に用意された結末は多数。<br> プレイヤーの進め方によって史実通りになるのか、それとも・・・<br> スタイリッシュかつ躍動的に描かれる、彼らの活躍にご期待ください。<br> <br> ◎妖艶、濃密に繰り広げられる恋愛模様。<br> 「維新恋華」では、恋愛模様を濃密に描きます。<br> 大人っぽく描かれたキャラクター、イベントシーン。<br> 艶のある表情、会話、シチュエーションは、全てが新感覚。<br> 当然ながら、台詞はフルボイス。歴史の英雄たちの甘く妖艶な囁きもたっぷり収録します。<br> <br> <br> ■登場人物<br> <br> 坂本龍馬(CV:森川智之)<br> 高杉晋作(CV:鈴村健一)<br> 沖田総司(CV:日野聡)<br> 中岡慎太郎(CV:檜山修之)<br> 河上彦斎(CV:野島健児)<br> <br> 桂小五郎(CV:平川大輔)<br> 土方歳三(CV:前野智昭)<br> 伊藤俊輔(CV:岸尾だいすけ)<br> 伊藤甲子太郎(CV:鈴木裕斗)<br> 藤堂平助(CV:下野紘)<br> 伊達小次郎(CV:阪口周平)<br>
幕末が好きなら。
vitaminシリーズのように最初からキャラクターを選んでいくタイプではありません.
が、全九章仕立てのお話の二章からすでに個別のお話に分かれるので、「また同じストーリーをスキップ…」というのもさほどなく周回プレイも新鮮に楽しめます。
ステータス画面で攻略キャラ達がヒロインをどう思っているのかの好感度が声で聞けたり、合間でルートの確定までをミッションとして啓示したりするのは新しいシステムかも。
好感度や歴史ポイントなるものが上がりやすくて存在してる意味がちょっと薄い気がしないでもないですが…。
もちろん、乙女ゲーで重要なシステム周りはちゃんと完備、一度観たイベントはいつでも再生可能。
ただ、バックログは見れてもそのシーンに戻れないのはちょっと残念かな、クイックセーブはコマ目にすることをお勧めします。
CGの数はCGアルバムを見る限り表情違い等合わせて163枚あるらしい…攻略キャラ少ないわりには多めかな??
注意すべき点としてゲーム全体の流れが一見分かりにくいので、説明書の「ゲームの流れ」は最初に確認しておいたほうが良いかも…。
あとクイックセーブとロードも説明書読まないと「ない!」と勘違いしちゃいそうなので、ご注意。
乙女ゲームでありがちなとりあえず幕末設定、という軽い歴史的背景ではなく、なかなかどっしりしていてビックリ。
どっしりしすぎていて会話だけ聞いてたら、これが乙女ゲームというのを忘れてしまうくらい全員恋じゃなくて国のために頑張ってるイメージ。
お話の本筋では全く乙女ゲーらしい甘さはなく、合間の会話から発生するイベントで恋愛要素を補完する感じ。
今までの乙女ゲーとちょっと違って一見恋愛要素に重きが置かれてないのでは…と思わせといて、合間の恋愛要素は売り文句通り艶っぽいものが多いです。
でも乙女ゲーとしては本編への恋愛要素の介入が物足りない気がしないでもない…。
幕末とかそういう系が好きな人は大丈夫でしょうが、純粋に乙女ゲーがやりたい人にはちょっと好き嫌いが分かれそうな気がします。
声優ファンへの一番のポイントはやはり龍馬の土佐弁かな。
声優の森川さんが、きちんと指南を受けて勉強された上で臨まれたお仕事だそうで、聞きごたえばっちり。
絵もクセがあるので、シリアスな内容と合わせて好き嫌いが分かれそうな気がしないでもないですが、キャラ同士の掛け合いとか見てて楽しいですし個人的にはとても面白かったです。
ただ、恋愛を強く求めてる人にはちょっともどかしいかと思います。
初回生産版のみに収録されているシナリオはお話としてはそこそこ長いですが、内容としてはパラレルな感じでオマケ程度かな。
恋愛要素は×で。
前作に比べて甘いです
恋華シリーズの前2作はプレイ済みです。
主人公には明確な目的・立ち位置がなく、攻略対象によって身の振り方が変わってくる部分は、前作の「花柳」に似ています。
1作目に比べ主人公は受け身なので、一人で運命を切り開く自立した女性、を期待される方はがっかりするかもしれません。
史実に沿ってストーリーが進み、攻略対象と親密になっていくのは前2作同様、変わっていませんが、これまでの恋華シリーズと比べて一番糖度が高い気がしました。
個別ストーリーも前作より長くなり、特定条件を満たせば見ることができる恋愛イベントや嫉妬イベントが追加され、好きになるまでの過程・恋人になった後が前作より丁寧に描写されていて感情移入もしやすいです。
しかし、歴史的事件が起こったときを中心に話が進んでいくので、ブツ切れ感が多少あります(攻略対象と仲良くなってこれからだ!というとき急に数日後・半年後に時間が飛んでいたり)
今作にもキャラたちと雑談するインターバルが存在しますが、雑談する内容が選べるようになり数も増えました。
趣味・人物評などの話題が増えたのは嬉しかったのですが、時事・情勢などの話題については、あまり幕末に明るくないせいか「正直この話題っていらないんじゃないのかな」と思うこともしばしば。インターバルはスキップ可能になっていますが、個別イベント発生条件に、特定人物との会話することが必須の場合が多々あるのでちょっと面倒…。
今作には好感度の他に「歴史ポイント」システム・特定条件下で発生するイベントが追加され、難易度はあがっていると思います。
データインスール機能があるので動作は快適です。
ひと通りプレイしましたが、キャラクター・ストーリーともに丁寧につくられている印象がありました。
絵柄にクセがありますが時代物にすごくあってると思います。
ただほとんどの攻略キャラにとって主人公は「1番」の存在ではありません。
くっついたあとも、恋人と言うより落ち着いた夫婦のようです。
恋愛についての描写もわりと淡泊なので、キャラとのいちゃいちゃやスキンシップを期待される方は物足りないと思います。
歴史が好きでしっとりとした恋愛を楽しみたい方におススメです
出しゃばらない主人公が◎
幕末の志士達と恋愛するゲームはそれなりにやってきましたが
このゲームの登場人物達は、比較的歴史上の人物に忠実であるような雰囲気がしました。
その大きな要因は、主人公が深く物語に介入しないからだと思います。
あくまでも主人公はキャラクターたちを支えることに重きを置いていて
それが「幕末」という激動の時代に生きてきたキャラクター達の魅力を殺さずに
表現できたような気がしました。
更に主人公は聡明なので、部を弁えているところもその一因かと思います。
なので、出しゃばらない賢い主人公が好きで、忠実に近いキャラクター達と
硬派なストーリ展開で恋愛したい方にはお勧めです。
ただし、物語の中心は主人公ではないので「遙か3」のような
典型的な戦う主人公(未来を自分で切り開いていく系)が好きな方は
物足りない可能性もあるかもしれません
自分には、少し合わなかった
恋愛ゲームをあまりやった事がないので、他と比較するわけではなく、このゲームのみにたいしてレビューさせていただきます。
ゲームとしては、すごく良い出来だと思います。
なので、☆4つにさせてもらいました。
しかし、個人的には、すこし合わなかったですね;
◎良い点
▼ストーリーが、しっかりしてる
 歴史物ということもあり、ストーリーが読み応えありです。
 しかし、逆に言えば、苦手な人は、少し疲れてしまうかも。
 そして、9章ということもあり、ボリュームがあった。(他のも、これくらいあるのですかね?)
▼フルボイス
 主人公以外のキャラクターに、全部声が付いています。
 そして、声優さんも豪華です。方言に、やられますねw
▼スチルの豊富、絵の細かさ
 スチルが、結構沢山用意されています。
 また、普通の会話の時、キャラが、瞬きしたり、クチパクをしており、作りが細かいなと思いました。
 でも、多いはずなのに、ストーリーが長いということもあって、多く感じれなかったw
▼イベントの多さ、発生の分かりやすさ
 サプライズ、モーション、ジェラシー、ラバーズイベントと、それぞおれ2〜4つあり、イベントが豊富です。
 また、イベントの発生条件(分岐も)が指示されます。
 人により、これは悪点になりえますが、初心者の私には、助かります。
▼ネタ
 クリアすると、ボイスが聞けるようになります。
 そこの、ある1部のボイスが、個人的には面白かったです。
×悪点(以下全て、凄く個人の感覚での発言です。鵜呑みにしないでください)
▼イラストの個性、全体的に
 イラストは、人によって好き嫌いがあります。
 私的には、嫌いというわけでもないですが、少し特徴的で苦手でした;
 また、服装のデザインも好きになれなかったです;特に、高杉と、主人公が('・ω・`;)
▼キャラクターの好み
 個人的には、年上のような優しく包み込んでくれるような性格が好きです。
 なので、残念ながら、今一、自分にフィットするキャラがいませんでした;
 しかし、5人それぞれ、個性のあるキャラなので、人によってはちゃんとフィットする方がいると思います。
▼主人公
 うーん。なんか、主人公が・・・;
 最後は、はっきりしているんだけど、相手が好きという感情がいまいちハッキリせずスッキリしない。
 だんだん好きになるというのは、良いんですが、ハッキリしてないのにキスしてまぁいいかみたいな・・・
 ちょっと、上手く言葉に表せなくてすみません;
 そんなのもあり、今一、トキメキきれなかった。
長文、失礼いたしました
色っぽいキャラ
みんなとても色っぽく、恋愛ではドキドキしてしまうスチルがあります。
でも歴史的なものもとてもしっかり書かれていて、歴史好きでなおかつ恋愛できるとてもいいゲームです。
エンドも多く幸せになれるものがほとんどです。
初回についてる「天狗党」のお話も面白かったです。
坂本龍馬に興味があるならぜひプレイしてみてください。
森川さんの土佐弁、とてもいいですよ。
久々のヒット
ストーリーもしっかりしていてとても面白いです。
前作も面白かったけど今作はもっと面白い。
絵柄も綺麗でスチルもたくさんあって大満足◎
現在龍馬ルートをプレイしていますが各ルートで別れているので繰り返しプレイもじっくり楽しめます。
いろいろ改良パワーアップしてます。
前作ファンはもちろんそうでない方にも是非プレイしてほしい。
乙女ゲームにしておくのは勿体無いくらい作りがしっかりしています。
最近プレイしたアドベンチャーの乙女ゲームの中ではダントツに面白いです。
主人公が個性がないので主人公=自分の人もタイムスリップしたように満足できるのでは。
私は無個性主人公は好きではなかったのですが、このゲームだったら無個性主人公の方が世界に入り込めて面白いと感じました。
丁寧に作りこまれて主人公にいやみが無い
主人公が、歴史を進めていくのではなく、パートナーに助言していってそのパートナーの
動き方でそのパートナーの身の振り方が変わる、というかんじです。
ほぼ史実通りになったり、すごい事になったりしますが、乙女ゲームの中では
なかなか造り込まれている方だと思います。
個人的に、主張が強い主人公は、感情移入できないのですが、丁度よく感じました。
スチル数もかなり多く、台詞量が激しいわりにフルボイスです。
絵はクセがありますが上手ですし、糖度は高めです。(肌もかなりはだけるので苦手な人は注意)
膨大な量の歴史ストーリーの合間合間に恋愛イベント、という感じなのでそこも注意。
個人的には、史実に従って泣ける場面も多かったのでよかったです。
本編のストーリーは基本かためですが、恋愛は結構くだけてます。
あと、端のキャラ、例えば土方や藤堂、伊東など新撰組関連もキャラデザインよかったです。
結構ほめましたが、参考までに私自身は、
ときメモGSシリーズ、遥か3、がすごく面白いと思った乙女ゲームで、
結構酷評の遥か4は普通にできました。遥か5と薄桜鬼の主人公はちょっと苦手気味です。
(薄桜鬼は内容はいいとおもいます)
結構、買うまで迷ったのですが、購入してよかったな、と
思ったのでレビューを書きました。
良作の部類だと思う。
苦手なキャラがいなかったので、どのルートも楽しめました。
主人公の自己主張が控えめで、超鈍感タイプじゃなかったのも私に合ったんだと思います。
存在しない人物をムリヤリ参加させる形なので、存在感はやや薄いものの出しゃばりタイプよりは断然いいなと。
起こる事件は同じであっても、キャラによって重点となる出来事が微妙に違ってくるし、色んな方向から幕末の物語を追う事ができて面白かったです。
情勢をガッチリ盛り込んだ作りなので、そういうのは軽めでいいって人にはシンドイかも。
龍馬や新選組の沖田は鉄板キャラでしょうけど、高杉晋作や中岡慎太郎、河上彦斎を攻略キャラに持ってくるなんて渋すぎ。
ただ、1つのゲームに労咳を患うキャラが2人もいるってのはどうなんだ…。
龍馬攻略から始めたんですが、龍馬ルートの終盤までゲームの流れがイマイチ掴めず、フワッとしたまま何となくで進めてました。
説明書読めよって話ですが。
歴史ポイントを上げれば史実通りのEDに、下げれば幸せEDを迎える事になります。
それすらも把握せずにやってたもんで、最大まで上げてしまい、ギャー!いきなり暗殺EDかよ!!てな感じ。
先に幸せEDを見たかった…。
中途半端に終わるBADエンドもありますが、最終的なEDはハッピー(もしくはそれなり)で終わるパターンの方が数は多いです。
好感度や歴史ポイントの増減は、わりとスムーズにできます。
大幅増減できるミッションが発生するので、その辺は調整しやすくて良心的。
2人目からはコツも掴めたし、龍馬でことあるごとにしてたセーブも、5分の1まで減らせました。
どんだけセーブしてたんだよ。
キャラ達は外国人のような顔立ちで劇画タッチだなと。
モブは純日本人な顔なのに。
激甘って感じではなく、艶っぽい雰囲気で甘さを出したという感じですね。
スチルで主人公の着物が乱れて谷間が出ていたり、立ち絵でやたら多い裸やチラ見せフンドシなど、無駄なエロ演出はちょっと違うだろとは思いました。
あまり声に違和感を感じる事はないんですが、近藤だけは慣れなかったです。
近藤は豪快で太い声のイメージなので、津田さんだと細いしシットリしすぎてて聴く度に合わない…と思ってました。
津田さん好きなのに残念。
森川さんの龍馬よかったですよ。
きちんとした土佐弁ではないにしろ、それなりに雰囲気があった気がしないでもない。
個人的には鈴村さんの高杉が一番よかった。
なぜなら私がツンデレ好きだからです。
ダラダラ書いてるわりに参考にならないレビューになってしまいました。
明るく前向きな気持ちになれる!
史実の龍馬は好きじゃないので購入するか否か迷ったのですが、高杉晋作が攻略対象だからと何となく購入し...大正解!!
フルボイス、BGM、イラスト、ストーリー、全て完璧です。
嫌いだった龍馬も好きになりそうな勢いで只今攻略中。
激動の日本を爽やかに駆け抜けながら、バリバリの土佐弁で龍馬が明るく前向きに語ってくれます。
美人で短気な彦斎もお気に入り♡
いやぁ、龍馬を見直しました。
もう一度「竜馬がゆく」を読み直したくなるゲームだと思います。
作りはかなり丁寧。D3パブリッシャー、やればできるじゃない。
かなりハマッタ!!
今回このシリーズを初めて購入しました。
最初濃い絵に抵抗はあったのですが、進めていくうちにそれが逆によくなっていくほどキャラにはまりました。
各キャラがすべて違う展開で構成されているので恋ゲーにありがちな金太郎あめ状態がなく、スキップ機能を利用しないで個々のストーリーを楽しめました!
甘さも十分にあって、キャラが主人公に恋していく過程も感じられてよかったです。
数々の恋ゲーをプレイしましたが、これが一番好きな作品になりました。
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